阿波尾鶏のとり鍋の味噌が便利すぎたので本音レビューします

こんにちは、さっちです。
今日は最近ハマっている「阿波尾鶏のとり鍋のみそ」を紹介したいと思います。

冬は毎日ごはん作りがしんどくなる日がありますが、
この鍋の素があると 切って入れて煮るだけ で一品完成するので、
本当に助かっています。

忙しい人・料理が苦手な人・味付けに迷う人におすすめの鍋の素です。

阿波尾鶏のとり鍋のみそを買った理由

ある冬の日「鍋食べたいな」と思っていたところ
スーパーの特売コーナーで目が会いました。
それが「阿波尾鶏のとり鍋のみそ」です。

お鍋の素自体が
・仕事の日に帰ってから料理する気力がない
・毎回味付けがぶれる
・鍋で野菜を簡単に食べられる
というメリットがあるのに
さらに美味しいという特典があったらリピート確定です。

特に冬は、
「もう何も考えずに夕飯を済ませたい…」
という日が増えるので、試しに買ってみました。

実際に作ってみた感想(本音レビュー)

買ってみたら他の味噌鍋の素とは違う。
コクがある。無駄に塩辛くない。味噌本来のうまみがある。
しかも「他の鍋の素より安い」という
お墨付き。

この時からさっちは「阿波尾鶏のとり鍋のみそ」にはまりました。

味がとにかく安定して美味しい

徳島名産御膳みそと徳島の地鶏「阿波尾鶏」のだしを使用した、鍋用みそ。
と商品紹介には書いていました。

そうこの商品は「ザ・徳島」な味なのです。
知る人ぞ知る究極のご当地グルメです。

ご当地グルメが大好きな人には
ぜひ食べてみて欲しい商品です。

準備が“切るだけ”で済むのが神

• キャベツ
• もやし
• にんじん
• きのこ
• 鶏もも肉 or 豆腐

これらを鍋に入れて煮るだけなので
ほぼ脳死で作れます。

仕事で疲れて帰った日に、心が救われます。

子どもがよく食べる

鶏味噌はクセが少なく甘めなので、
子どもでも食べやすいです。
そしてうれしいことに商品紹介ページで
「野菜をたくさん召し上がれるように仕立て上げました。」
とも書いてあり、野菜との美味しさを追求した鍋の素と
なっております。
もしかしたら、野菜が嫌いな子も
この鍋なら、野菜を食べてくれる……かも?

こんなアレンジもできます

• 〆はうどん → 味噌うどんが最強
• 残り汁 × ご飯 × 卵 → 味噌雑炊
• 豆乳を少し入れるとクリーミーでマイルドに
• 七味や生姜で大人向けの味にも

でも皆さんにぜひともしてほしいアレンジがあります。
それは「牡丹鍋」です。
阿波尾鶏のとり鍋のみそとイノシシ肉の愛称は抜群!
鶏肉も十分に美味しいのですが
イノシシ肉にするだけで、味の次元が野性的に変わります。
少しばかり癖があっても味噌の風味が強いので
イノシシの野性的な味が味噌で相乗効果をもたらしています。
ぜひ試してみてください。

阿波尾鶏のとり鍋のみそをおすすめしたい人

• 仕事や育児で疲れている人
• 冬の夕飯づくりをラクにしたい人
• 鍋の味付けが毎回適当で迷う人
• 子どもでも食べやすい鍋を作りたい人
• 料理が苦手でも失敗したくない人
• ご当地グルメが好きな人
• イノシシ肉やジビエなどの調理をしたい人

ひとつでも当てはまるなら、
相性バッチリです。

まとめ

阿波尾鶏のとり鍋のみそは、
「とにかく手軽に、安定した味で、野菜も取れる」
という三拍子そろった万能アイテムです。

冬の夕飯作りがつらい人には本気でおすすめです。

阿波尾鶏とり鍋のみそ(プレーン)

阿波尾鶏のだしを使用した、みその甘みと鶏のだしが利いたみそ鍋の素。
野菜が沢山食べられる味付けなのが嬉しい。

阿波尾鶏のとり鍋のみそ
徳島名産の鶏味噌鍋の素。濃厚だしで野菜が進む味

阿波尾鶏とり鍋のみそ(旨辛)

阿波尾鶏とり鍋のみそ(プレーン)の辛いバージョン。
食べやすい辛さで、いつもの味に飽きた方にお勧めです。

阿波尾鶏とり鍋のみそ旨辛
徳島名産の鶏味噌鍋の素。の辛いバージョン

阿波尾鶏とり鍋のみそ(プレーンと旨辛)

どちらも食べ比べてみたい人はこのセットがおすすめ!

阿波尾鶏とり鍋のみそ(プレーンと旨辛)
徳島名産の鶏味噌鍋の素。二つの味が楽しめる

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